折本ひとみの政策折本ひとみの政策
市長選後に取り組む7つの重点政策

●次代を担う子どもたちの教育

・世界に通用する人材育成のために、浦安のポテンシャルを教育の場にも有効活用

・「保育も教育も」。浦安版こども園(独自の教育カリキュラム)の創設、拡充で、待機児童対策も兼ねる

・放課後学童保育の充実(放課後も教育の場)

●子育てしやすい≒高齢者にやさしい、日本一住み続けたい街づくり

・ファシリティマネージメントによる公共施設活用

・廃校活用等で、児童・高齢者・障がい者の福祉施設一体運営(通所介護、小規模保育等)

・介護を必要とする高齢者・障がい者のサポート強化と元気な高齢者パワーを活用

・65歳からの「第二の人生スタート」支援

・三世代同居支援

●情報公開と市議会改革

・徹底した情報公開

・市民主体の委員会組織を創設(議会を補完)

・市民の血税で成り立つ予算編成を、公平・公正の観点から公開、市民協働で

●浦安経済活性化

・東京オリンピック・パラリンピックを活用した浦安ブランド力アップ

・浦安交流市場の定期開催を市内循環バスと組み合わせ、観光客・市民を巻き込んだ市内経済活性化(魚市場、フラワー通り、イトーヨーカドーあと、護岸、海辺等)

・国家戦略特区等の活用で、規制緩和による経済活性化の拠点作り(第二湾岸道路予定地等)

・起業家支援

●災害に強い、安心・安全な街づくり

・液状化対策(戸建て・集合住宅)の見直しで、「液状化の街」の汚名返上

・地震、水害、火災等、「天災を人災にしない」ための災害対策

・無電柱化の促進

・治安の確保

●環境・文化都市浦安を目指して

・三番瀬・境川等の水辺と自然を活用し、環境・文化都市へのしくみ作り

・公民館と学校・地域の連携を図り、公民館運営に市民力活用

●減税への取り組み

・多子世帯、高齢世帯の固定資産税減免

・減免の財源として市長給与カット、行政コスト削減

・市民税減免への取り組み