折本ひとみの活動報告折本ひとみの活動報告

駅立ち週間真っ最中

「おはようございます!議会報告です!」挨拶とともに白い息を吐きながらの駅立ちがはじまっています。

今回の新聞は、34号。号外も含めると何度目の駅立ちになるでしょうか・・・数えていないのでわかりませんが、朝の駅立ちは、すっかり、私の生活のサイクルの一部になりました。

新聞を配りながら、いつも新聞を受け取ってくださる方や目礼をしてくださる方、声をかけてくださる方々のお顔をみつけるうれしさ、そしてはじめて新聞を手渡す喜び。懐かしの歌の歌詞ではありませんが、「北風吹きぬく寒い朝も心ひとつで暖かくなる~♪」を実感しています。

駅立ちは、舞浜駅、浦安駅と場所を変え、来週まで続きます。

コメント一覧

  1. 折本ひとみ より:

    Toshi さま

    コメントありがとうございます。
    担当課に話を聞いてきました。「浦安駅の自転車駐車場の台数は、現在のところ足りてない訳でなく、駅から遠い駐車場では空きがある」ということです。
    ただし、「駅から遠い駐車場」は、実は「かなり遠い」のが現状です(このコメントのリンクに市のホームページの浦安駅前自転車駐車場のURLを入れました)。
    浦安駅は1969年の開業で整備から40年が経過しており、現在の人口・乗降客数のスケールにあわなくなって久しいのですが、駅前に土地を確保するのは難しい状況。「街角市政相談」でもご報告したとおり、駅に近い駐輪場を確保できなかった方々などが、周辺の道路や商業施設に自転車を停めてしまい、大変な状況になっています。
    浦安駅の1日平均の乗降客数は約7万5千人(2008年)、新浦安駅の5万5千人(同)と比べても、かなり多い数です。抜本的な対策として駅前再整備も考えていかなければなりませんが、今できることとして、自転車の利用者の数や、駅前の路上駐輪の実態調査を行い、現状を把握して、その対策を講じること。また、駅から遠い駐輪場の利用料を下げるなど、やれることがあると考えています。

    自転車問題には、引き続き取り組んでまいりたいと思います。

  2. Toshi より:

    浦安駅駐輪場から4月以降の駐輪場使用申請の結果が来て、不認可との事。路上に停めるわけにもいきませんが、そもそも浦安駅周辺に駐輪スペースが少な過ぎるのではないでしょうか?市としてのお考えなどおわかりでしたら、教えて下さい。

  3. 猫実の住人 より:

    寒い中、駅立ちお疲れ様です。
    浦安市の駐輪場の利用申請について、ちょっと思うことがあります。

    4月からの利用予定の方って、新規に転入してくる方も多いと思うのです。
    でも、利用申請は2月中で締めきられてしまう…

    これ、浦安で新生活を始める方にとってはかなりマイナスになる話だと思うのです。

    極論ですけど、この方々が駐輪場を定期利用できないことによって、駅前の違法駐輪が増えてしまっているのではないかと思っています。

    転入予定の方について、別枠を設けるわけにはいかないのでしょうか?

  4. 折本ひとみ より:

    浦安の住人さま

    コメントをありがとうございます。
    利用申込書は、各自転車駐車場に設置してあり、その場で申し込みを受け付けています。

    4月当初、25%のキャンセルは、申請の利便性以外の原因が考えられると思います。
    現在のやり方を改め、申請→承認→空き発生→繰り上げというサイクルにすることが、駐輪場の空き発生の抑制になると私は考えています。

    また、正確な実態把握は、対策を立てる上の基本ですし、数値目標を立てるベースにもなります。
    継続的に観測し、結果を比較していくことで、どんな施策がどのように有効だったのか、効果測定も明確に行えるようになるため、長期的にみれば、無駄を除くことになるのではないかと思われます。

    利便性の向上で利用率を上げるというお考えに、私も心から同感します。

    ご意見ありがとうございました。

  5. 浦安の住人 より:

    放置自転車対策するなら人を常に配置しているのだから利用申込書を常に置いたらどうですか。
    25%のキャンセルもそれで埋まるんじゃないですか。
    実態把握のために無駄金使うより現状の範囲で利便性あげて結果として使用率をあげる方がいいと思います。

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