折本ひとみの活動報告折本ひとみの活動報告

朝の駅に立っています。

 市政に挑む決意と、浦安の復興の歩みを提言した「さぁ、いっしょに!新聞」Vol.39を持って、駅に立っています。

 約半年ぶりの駅立ち。
 最初の一歩には勇気が必要でしたが、「おはようございます!」と声を出すたび、力が満ちてくるようでした。半年前と変わらず、新聞を受け取ってくださる方、お声をかけてくださる方、目で合図をしてくださる方…たくさんの方々に元気をいただいています。

さて、今日も張り切って駅に行ってきます!

 

 

コメント一覧

  1. 今川在住より より:

    そういえば、思ったのですが。。。
    浦安で今川が一番液状化現象がひどかったと聞きます。その今川を市長始め、市会議員の方達は視察などして頂いたのでしょうか?
    何か今一つ市の積極的な動きが見えません。
    もちろん、今日も道路は補正作業が行われています。
    が、市の議員さん達はどれだけ被害があってどこまで補正されていて、そして今はどのような状況か等とご存知なのでしょうか???
    国もそうですが、もっと現場を見て聞いて触って目の前の事にあたってほしい!!

  2. 折本ひとみ より:

    市民さま

    「今後は無駄を排除しながら、市民と行政が一体となり、復興を行わなければなりません。」
    本当にその通りです。浦安の財政は、復興に向け厳しい局面を迎えます。
    もったいない精神で、しっかりとチェックしてまいります。

    コメントありがとうございました。

    ———-

    ゆうこママ さま

    放射能の影響が懸念される中、
    給食の安全は、行政がしっかり守っていかなければならないと思います。
    また、こういう時だからこそ、食材に関する情報開示は積極的に行うべきです。
    さっそく取り組む課題をいただきました。
    ありがとうございます

    ———-

  3. ゆうこママ より:

    新一年生の娘がおります。19日からの給食開始についての不安が大きく、コメントさせて頂きます。
    週明けすぐであるにもかかわらず、小学校からは給食の安全面(勿論、放射能汚染についてです)について、何の説明もありません(お米は千葉産とのこと)。どこの野菜が使われているのか、どこの牛乳を毎日飲ませるのか。基準値を下回るとはいえ、多少なりとも汚染されたものは、自分は構いませんが大切な子供の口にはなるべく入れたくありません。折本さんは母親として、保育に関わる方として、どのような見解をお持ちですか。

  4. 市民 より:

    今回の震災で、浦安市はかなりの被害を受けました。
    浦安市では災害復興のために、1年分以上の市の財源を投じなければならないとも聞いています。
    今後は無駄を排除しながら、市民と行政が一体となり、復興を行わなければなりません。
    そのためには市議会の役割は、とても重要であると思います。
    以前から貴方がおっしゃっていた「もったいない。」の精神のもと、頑張っていただきたいと思います。
    期待しています。

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